
初回の期日が迫ってきてましたが…
東洋美術学校のサマーキャンパスで今年もワークショップをやります。
7/28と8/18のエコバッグ制作です。
No.12/エココロバックで地球を守ろう! -ワークショップ-
http:// [...]

初回の期日が迫ってきてましたが…
東洋美術学校のサマーキャンパスで今年もワークショップをやります。
7/28と8/18のエコバッグ制作です。
No.12/エココロバックで地球を守ろう! -ワークショップ-
http:// [...]
最近インストールしたツールで便利なものをご紹介。
Windows で解凍しても文字化けしないZIPファイルを Mac OS X で作れるツール『MacZip4Win』。
簡単にいうとMacではファイル名の文字コードにUnicodeを使用していて、WindowsではShift-JISを使用しているから文字化けが起こります。MacZip4Winを使えば今まで通りファイルを圧縮するだけで文字化けしないZIPが作れるようになります。
ダウンロードはここからMacZip4Win (個人利用は無料)
Mac OS X 10.5.4(intel)で動作確認
Mac OS Xの「Time Machine」がしばらくエラー続きで機能していなかったので、ここぞと直してみた。
参考にしたエントリーはココ『「Time Machine」が動作しなくなった時に試してみるべきこと』
・HDD内の不可視ファイル「.com.apple.timemachine.supported」削除
・本体内の「/Library/Preferences/com.apple.TimeMachine.plist」削除
・HDD内の不可視ファイル「0.11212…数字」削除
・ディスクユーティリティで修復
以上のことをやってTime Machine正常に動き出しました。
そんなに難しい感じでもなかったので、放置プレイしている人は是非。
Time Machine専用に1TBのハードディスクを使っています。バックアップは何よりも大事。
ソフトウェアを購入する前にひととおりチェックしてみると意外と何でも無料のフリーウェアで済むことが多いですね。お財布と相談する前にとりあえずチェック!
これでダメなら、あとはとりあえずググってみるべし。海外の新作が潜んでいるかも。使い方も検索すればたいてい出てきます。