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Posted By cekilala on 2010.08.07

http://www.cekilala.com/articles/parent-category-work/%e3%82%ad%e3%83%a3%e3%83%a9%e3%82%af%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%81%a8%e6%a8%a9%e5%88%a9%e3%80%80%e5%95%86%e6%a8%99%e7%99%bb%e9%8c%b2%e3%81%ae%e9%ab%98%e3%81%84%e5%a3%81.html

ちょっと空いた時間に脊髄反射のようにして作ったキャラクターがいい感じなので、記念(お遊び)というか実務(社会)経験にもなるので商標登録でもしてみようと思ったのが始まりでした。

商標登録について書かれているホームペ [...]

 

Posts Tagged ‘信頼性の高いNo.1用語解説サイト’

Wikipediaに対抗  無料辞書サイト「kotobank」(コトバンク)

Posted By cekilala on 4月 23rd, 2009

朝日新聞社と講談社、小学館、朝日新聞出版、ECナビの5社は、人名や時事用語など約43万語を無料で横断検索できる辞書サイト「kotobank」(コトバンク)を4月23日に正式オープンする。「信頼性の高いNo.1用語解説サイト」としてWikipediaに対抗する。

朝日新聞社の「時事キーワード」「百科事典マイペディア」、朝日新聞出版の「知恵蔵2009 (07年に休刊した『知恵蔵』のWeb最新版)」「朝日日本歴史人物辞典」、 講談社の「デジタル版日本人名大辞典」、小学館の「デジタル大辞泉」など、44辞書・計約43万語を横断検索できる。

各辞書の検索結果の下にはWeb検索の結果と検索連動広告も表示するほか、右カラムには、「asahi.com」から関連するニュースを掲載。関連するWebサイトをユーザーから募って掲載する機能も備えた。解説文内のキーワードから、リンクをたどってほかのキーワードを調べることも可能。

多くの記者によってリアルタイムで記事が編集される動的なWikipediaと発行物の記事そのままのkotobank。調べる人のスタンスや調べたい事によって使い分けがされるだろう。

紙で出版している辞書と同じコンテンツがWeb上で無料で閲覧できるケースもあり、紙媒体と競合する恐れもある。紙媒体コンテンツの広告収入によるweb化ビジネスモデルがこれによって加速するか、減速するのかの試金石になるだろう。

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