
ちょっと空いた時間に脊髄反射のようにして作ったキャラクターがいい感じなので、記念(お遊び)というか実務(社会)経験にもなるので商標登録でもしてみようと思ったのが始まりでした。
商標登録について書かれているホームペ [...]

ちょっと空いた時間に脊髄反射のようにして作ったキャラクターがいい感じなので、記念(お遊び)というか実務(社会)経験にもなるので商標登録でもしてみようと思ったのが始まりでした。
商標登録について書かれているホームペ [...]
Google ブック検索が結構充実してきたことに驚いた。例えば、自転車関連の書籍やムックを出している枻出版社が許可を出しているが、自転車のメンテナンス本の一部はメンテナンスの詳細ページも見れてしまうのでスクリーンショットでも撮っておけば本を買う必要が無くなる。これからは本を買うより、その場で見られる本代わりのノートパソコンを買った方がいいのでは?という感じがした。
他に料理の本を検索したらレシピのページがそのまま載っているのもあった。図書館で借りるのと同じと考えればと思うが、実際は本がなかったり借りられていたりと必要に迫られて買ってしまうというケースも多い。このサービスではリンクから本を買うことが出来るが内容がほぼ知れてしまうだけによほど買いたいと思われないと購入されることはないのではないか。
ぼくはちょっとだけ側に置いておいて一時期の仕事の為だけに本を買うことがあるが、こんなに簡単に資料を探せていつでも見れてしまうと買わなくていい本がいっぱい出てくるのでは?思う。あの本もこの本もと、この機能があれば買う必要の無かった本をいくつか見ることが出来た。
ずっと側に置いておきたい本、すなわち買いたい本とちょっと調べるのに必要だけど別に買いたくない本の完全な二極化になると思う。自分では確実にそうなる。
掲載許可を出すか、出さないか。その選択肢がどう転ぶか今後5年くらいは試される事になるだろうし、ちょっとだけ見たい・調べたいなんていうあんまり…な本はどんどん返品や淘汰がされていくと思う。掲載によってどれくらい著者や出版社にお金が落ちるのか?○ャスラックのような事にならなければいいと思う次第である。
どう思う?
『ウィキペディア(Wikipedia)』Google ブック検索
下書きはGW前にしておいたんだけど… GW突入+後の仕事の波でエントリーが今になり…。
stock.xchng
イメージ写真がフリーで利用できます。サインアップで登録したら、検索窓にキーワードを入れてダウンロード出来ます。
Free Icons Web
WEBで使えるフリーアイコン集
Favicon Japan
ファビコンに関する専門サイト。ファビコンの自動作成もできます。
Stripe Generator
ストライプを生成してくれるジェネレーター。
COLOURlovers
配色やパターンがダウンロードする事が出来ます。
Type tester
CSSでのテキストデザインをリアルタイムで編集できます(英語のみ)。
Background Labs.com
フリーのバックグラウンド画像をダウンロードできます。
BgPatterns
バックグラウンドのタイリングパターン画像を生成してくれます。
Tartan Maker
タータンチェックのバックグラウンド画像を生成してくれます。
SEO 検索エンジン最適化
SEOの総合情報サイト。
「Yahoo!みんなの検定」をつかった自作系検定の中からいくつか、デザイン系のものでおもしろそうなのをピックアップしてみました。ちょっとした勉強と確認にはいいかも? もちろん全部が無料で出来ます。
授業でもたまにこんな風なのをつくったらいいのかな?
macフィルム出力編がわかる人は30歳以上。時代を感じます。
NHKの「こだわり人物伝 ”伝説になった横綱たち”品格の系譜”」が面白い。語り手は相撲のゲスト解説でも評判のデーモン小暮閣下。
日本古代から始まった相撲の歴史の中で江戸時代に横綱がどうして生まれたのかということや横綱とはどういうものか、名横綱とはどこがどうすごいのか?等々をデーモンが熱く易しく解説している。
デーモンの解説するところの横綱ということになると●●●や×××や▲▲▲…は横綱ではないということが読み取れる。横綱は相撲の神であって、最強力士ではないのだ。
今日、イチローの日米通算3085安打のニュースを見ていて、横綱とはこういう人をいうのだなぁとしみじみ思いました。心技体。横綱は組織がつくるものではなく、オーディエンスの中からつくられるものなのだと。
両国でちゃんこというと昔から吉葉が好きでたまに行きます。料理はおいしいし、お店の真ん中に土俵があり、連れて行く人はだいたい喜びます。おすすめです。
背景テクスチャーやCG加工素材ネタに困ったときに覗いてみるホームページ。素材そのものの販売以外の商用使用などが認められているようです。膨大な数があるので急なイラストの加工やダミー制作などにもとても役に立ちます。
英語のフリーフォントサイトのまとめです。だいたいこのリストの中で用が済むはず。各フォントはそれぞれに使用規定があるので注意が必要です。
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